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クルト・ネフが設立したスイスNEAF社の知育玩具と、同時代に活躍した彫刻家アントニオ・ヴィターリによる玩具展が9月12(日)迄、目黒美術館で開催されています。
時代の流行や経済動向に左右されずに制作されたネフとヴィターリの玩具は、時代や世代を超えてデザインされひたしまれて来た物だと思います。
幼少の頃から、こういう物にみんな触れていれば、虐待など無くなるんじゃないでしょうか。。。
ムナーリなどにも共通する部分がありますね。
パントネフも展示されているようです。
詳しくはこちらより↓↓
「クルト・ネフ&アントニオ・ヴィターリ 遊びのなかの色と形展」
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いつもお世話になっている眼鏡ショップの丸山様にお邪魔致しました。
眼鏡ショップとは思えない、内装には、家具好きの方の中でも有名だそうです。センス良いお店です。
私もいつかは欲しい、アランミクリなどあこがれのフレームを扱っています。
またお邪魔させて頂きます。
Web site↓
GARAGE MARUYAMA

 


がんばってらっしゃると思います。
応援致しますので、今後共、宜しくお願い致します。

イタリア語でユンボなどを意味するRUSPA.
いずれは欲しいと思っている方は多いと思います。
復刻もされているので、入手し易くはなってます。
迫力もあり、何とも言いがたい魅力がありますね。

 


休みを使って、ムナーリ展に行って来ました。
山を切り開いて前に海が見える素晴らしいロケーションです。
リゾート地にでも来た雰囲気です。
ムナーリ展は以外に盛況そうでした、パントン展よりは。
ムナーリはアーチストの前に素晴らしい思想家だとつくづく感じました。
彼の作品には無類な思想が感じられます。
昨今の幼児虐待や凶悪犯罪など、なぜ起こるのだろうと考えさせられます。ヨーロッパに行くと良く判りますが、無駄な物が多すぎます、特に日本は。
人として、もっと奥深くしりたくなるような、作品展でした。
図録も販売されていました。
 

 
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